ただ今噂のオールインワンモバイル決済端末「Square Terminal」の魅力に迫る!

モバイル決済

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「では支払いはスマホで。」とコンビニなどで支払いにモバイル決済を利用する人も多くみかけるようになってきたと思いませんか?

2013年より、手持ちのスマートフォン、タブレット端末そのものがクレジットカードとしてモバイル決済ができる「Square Reader」を武器に、日本へ本格進出した「Square」社。

今や、コンビニなどモバイル決済できる店舗が当たり前のように、街角に存在する世の中になりました。

そして、今回そのSquare社が、さらに究極ともいえるオールインワンでモバイル決済できる「Square Terminal」を新発売するとのことです。

いったい、「Square Terminal」とはどれほどすごいものなのか

今回はその魅力を徹底分析していきます!

 

Square Terminalについて詳しい説明はこちら

「Square  Terminal」誕生への道

 

「Square」社の日本進出で生まれた「Square Reader」からモバイル決済の歴史は始まった

 

従来、レシート決済といえば、レジ機と一体型で、そこで従業員によって打ち込まれた商品のレシートがそのレジ機から紙媒体で出てくるものが一般的でした。

そのため、飲食店などの場合、お客側がレジコーナーまで出向く必要がありました。

それが「Square Reader」の登場により、店舗側からお客の席まで出向き、カードを本体にタッチするだけで、手のひらサイズでモバイル決済、さらにレシートをお客のスマホなど端末へメールで送ることも可能になりました

当時は、その手軽さが画期的な革命となりました。

もちろんこれまでの紙媒体のレシートも、お客の端末に専用アプリをインストールしてもらい、Blootooth無線でつなげば、別売のプリンター端末で発行可能です。

それだけでもすごいのに、今回さらに驚くべき次なる機種が新発売となりました。

それが「Square Terminal」なんです!

 

 

「Square Terminal」は「Square Reader」の進化形

Square Terminal

 

では、本題の「Square Terminal」を早速ご紹介しましょう。

 

「Square Terminal」1台あれば全て決済は完結可能

 

先にも述べましたが、「Square Terminal」のすごいところは、まさしくモバイル決済の「オールインワン」を実現させている点です。

それは、今まで必要だったお客側のスマホ、タブレットといった端末自体が用意不要ということなんです!

つまり、モバイル支払に最低限必要な電子マネー類(ICカードなど)さえあれば、レシートも発行可能ということなんですね。

これは、本体自体がプリンター機能も兼ね備えているので、店舗側もこれまで必要だったレジスペースでさえ不要になったということです!

当然、お客側もスマホなどの端末不要なので、「スマホが苦手・・・」という人にも対応できるのは大きなポイントですよね!

 

返品可能なお試し期間などアフターフォローも充実

 

さらにこの「Square Terminal」は、金銭面にも優しいんです。

これまで、モバイル決済システムをそろえるには、少なくとも10万程度は必要でした。

それに対し、「Square Terminal」は本体(46,980円)の購入のみで後は初期費用ゼロです!

購入後のアフターフォローに対しても、30日間のお試し期間があり、満足いかなかった場合の返金、返品も可能なので、「とりあえず、使ってみよかな。」という気軽さも魅力ですね。

 

「Square Terminal」は今後の店舗のあり方を変えていく

 

「Square Terminal」は手のひらサイズで持ち運べるという気軽さから、これまで必要だった店舗での決済スペース自体が不要になります。

それはつまり、車が店舗といった移動型店舗に対しても、導入可能だということです。

特にコロナ禍のこのご時世、お客側が店舗まで来店しづらい状況にも、この「Square Terminal」が活躍してくれそうですね。

 

 

 

終わりに

 

さて、今回新発売となるSquare社の「Square Terminal」を徹底分析してみました。

しかしまだまだ、この「Square Terminal」の魅力は語りつくせないものがあります。

「もっと詳しく知りたい!」という方は、実際「Square Terminal」の導入された店舗の体験談も垣間見れる以下のリンクでチェックしてみてくださいね!

 

Square Terminalについて詳しい説明はこちら

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